【神社姫展】

 

 

2021年7月/月一妖怪展:第59弾

 



◆神社姫

神社姫(じんじゃひめ)は、江戸時代中期の医師・加藤曳尾庵の筆記『我衣』にある妖怪。人魚に類するものとされ、文政時代の肥前国(現・長崎県および佐賀県)に現れ、コレラの流行を予言したといわれる。 文政2年(1819年)4月18日、肥前国のある浜辺に、全長2丈(約6メートル)の、2本角と人の顔を持つ魚のようなものが現れた。それを目撃した者に向かい「我は龍宮よりの使者・神社姫である。向こう7年は豊作だが、その後にコロリという病(コレラのこと)が流行る。しかし我の写し絵を見ればその難を逃れることができ、さらに長寿を得るだろう」と語ったという。

※Wikipediaより 


内容:

「神社姫」をモチーフとした作品や絵画、イラスト、雑貨、グッズ、立体作品、パーフォマンス、音源等の企画展です。参加条件は「神社姫」がモチーフやテーマになっていることのみ。

神社姫がメインであれば、他の妖怪がいても大丈夫です!

●企画名:神社姫

●日程:2021年7月8日(木)〜7月18日(日)

●定休日:7月13日(火)、14日(水)予定。

●時間:平日:12時〜18時

   土日祝:12時〜19時

   ※最終日のみ17時終了

●場所:〒166-0003 東京都杉並区高円寺南3-44-17 2F 大怪店ギャラリー

●TEL:050-5309-2219

●入場料:無料

 

SNS拡散用ハッシュタグは #神社姫

短縮URLは https://bit.ly/3fpOlHB

となります。

 

参加告知/作品告知や戦利品報告は #神社姫展 のハッシュタグを入れて呟いてください。

 


●出展作家:(順不同)

大蛇堂FrauFuchsBUNIZUCCIそらある/芸人怪奇倶楽部/茶柱 立太/ドングリ/柘榴亭狸森泥舟深夜同盟商會etc


●参加作家募集

参加費:3000円

※「神社姫展」は大怪店で毎月恒例の「月一妖怪展」です。

大怪店内の該当の妖怪貸箱利用者は参加費無料!

販売手数料:30%

作品形態:グッズやアクセサリ、アパレル、イラスト、絵画、立体作品、パフォーマンス、音楽、等々なんでもかまいません。一点物でも量産品でもかまいません。スペースは参加人数によって変動いたしますがイラスト絵はA4程度が目安と思ってください。それより大きいものはご相談ください。

また、期間中にワークショップ開催したい、また在廊希望等もあれば一緒にお問い合わせください。

不明点はお気軽にご相談ください。

 

募集人数最大20名程度

 

申し込みは以下フォームより願います。

二次募集中。6月14日〆切

 

参加者募集フォーム


★搬入出予定

●搬入

 直接:7月5日(月)15時〜18時  

 郵送:7月5日(月)12時〜16時

 

●搬出日

 直接/郵送共に7月18日(日)17時〜19時